<   2018年 03月 ( 18 )   > この月の画像一覧

最近子供たちが昼間にその辺にうろついてるなぁと思いましたが春休みなんですね。
学年があがり新しいクラスで仲が良い人誰もいなかったらどうしようと不安だったことを思い出しますね。

こんばんはふぇざ~です。

聖剣伝説2プレイ日記13回目。
今月中にゲームも日記も終わらすぞ!!と意気込んでましたが無理でした。
GWまでにはなんとか・・・
さすがにできるかw

前回、連れ去られたディラックとパメラに再会した勇者一向。
パメラのほうはなんとか取り戻しましたがディラックのほうはタナトスに再び連れ去られてしまいました・・・
戻ったレジスタンスのアジトで皇帝から和解の申し出があって・・・
って言う所でしたね。

和解の申し出を受けに宮殿に向かうクリス達。
それを追ってランディ達も宮殿に向かうのですが・・・
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クリス達の姿はなく、それどころか様子が何かおかしい・・・
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皇帝の前に行ってみるとやはりと言うかまぁ罠ですよね。
あえなく御用に・・・
と、言うかすんなり捕まりすぎでしょw
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牢屋の中では当然のようにクリス達もいました。
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牢屋の門番に「出せ出せ」言っていたらなぜか出してくれることに。
気前が良いですねw
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と、まぁそんなこともなく・・・
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奈落の底に突き落とされると・・・
だからすんなり落とされすぎー!!
こんなんで大丈夫か勇者一向。
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落とされた先にはポトス村に現れたカマキリ型のボスの強化版とバトルに。
始末するとか言っている割には武器すら没収していないんだから本気で殺す気があるのかと。
ボスのほうは特に苦労せず撃破。

急いでクリス達の所まで戻るぞ!!
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牢屋の所まで戻りクリス達を救出後は二手に分かれ逃げることに。
外に出る道は一本しかないのだから分かれるも何も無いのですけどねw
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どんどんどんどん宮殿内を散策してたら再び皇帝に遭遇。
逃げるんじゃないのかい!!

皇帝様からお褒めの言葉をもらいますがあんなガバガバのやり方で本気で殺す気があるのかと・・・
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砂漠の船の時にランディ達に苦い思いをさせられたゲシュタールさん。
名誉挽回のチャンスを皇帝に懇願。
それしてもこの人との付き合いも長いよね。
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恥をかかせたつもりはまったくなく勝手にそっちからきただけじゃん。
しかたないので付き合うことに。
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相変わらずのマシンライダー。
場所が狭いのと魔法効き辛いのとクイックが相変わらずウザイので若干苦労しましたが回復が間に合わないほどでもないのでちまちまやっていたら何とか撃破。
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ゲシュタールを倒したのはいいのですがランディ達も道連れにしようとします。
ついでに皇帝の宮殿も道連れにw

そんな絶体絶命にどこからか声が!!
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上か!!
声の主はマタンゴ王国で会ったトリュフォーでした。
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トリュフォーがここまでどうやってきたかと言うとトリュフォーに預けた白竜の子供「フラミー」が大きくなって空を飛べるようになったからそれできたらしい。
とりあえずフラミーで脱出だ!!
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フラミーに乗る3人。
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そして「このフラミーは3人乗りだから」の如く雑な扱いなトリュフォー。
フラミーを育てたのも助けに来たのもトリュフォーなのにこの扱い。
酷すぎw

これでRPGお決まりの移動法飛空挺的ポジションのフラミーを手に入れましたね。
これでかなり移動が楽になるでしょう。

と、言うわけで今回はこんな所で。
ではでは。


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by habatakechicken | 2018-03-29 21:37 | ゲーム | Comments(0)

一時は完全に治ったと思った花粉症でしたがまた元に戻ってしまいました・・・
現在完全に鼻が死んでいてツライっす。

こんばんはふぇざ~です。

毎日更新を目標にしてきましたが昨日は仕事で帰りが遅くて面倒でサボってしまいました><
1日空けると面倒臭くなってくるので気合入れなおさないとね。

聖剣伝説2プレイ日記12回。
前回、敵の本拠地帝国領内に潜入した勇者一向。
帝国に反抗勢力レジスタンスメンバーに会い、ディラックの情報を教えてもらい目的地を「帝国古代遺跡寺院」へ。
って所でしたね。

街外れにある「帝国古代遺跡寺院」に向かうランディ達。
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遺跡入り口でディラック共に攫われたプリムの友人のパメラに再会。
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プリムが懸命に説得を試みるのですが聞く耳を持たず。
しまいには共に攫われたディラックと一緒に暮らすとか言う始末。
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そしてプリムを責める!責める!!
今までどんだけディッラクとの惚気話がうざかったかを。
わかるわぁー。
あれだけディラックディラック言われたら誰だってウザイと思うわ。

パメラは操られたことによって本音が出た感じでしょうかね。
私がランディかポポイだったらなんとも言えない雰囲気で逃げ出したくなっちゃうかもw
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そんなプリムも我慢の限界かパメラに会心の一撃を!!
このゲームホント物理で殴るが多いなぁと思う今日この頃。

そんなプリムの一撃で気絶するパメラ。
殴ってしまったことでプリムも我に返るのですがさらになんとも言えない空気に・・・
女の争いほど見ていてキツイものもないですからねw
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そこに空気をぶち壊すように現れるレジスタンスリーダーのクリス。
気絶したパメラを預け面倒ごとから逃げるランディ。
ナイスやでクリス!!
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ランディ達はディラックを探しに遺跡の中へ。
なんか雰囲気はディラックたちが攫われたパンドーラの遺跡になんとなく似ているなぁと思っていたら・・・
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やっぱおまえか!!
と、ばかりにボスまで同じでした。
前回の強化版なのですがレベルも十分。
基礎MPもあがっているので魔法連射とかやりようは幾らでもあるので前よりはぜんぜん楽でしたね。
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撃破後は目的のディラックと再会するのですが怪しさ満点!!
ヤバイ雰囲気しか漂ってないよー。
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そんな怪しさしかないディラックと再会して喜ぶプリム。
恋は盲目と言いますかぜんぜん疑う素振りが無い所がどうしようもないねこれ・・・
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「親方!空から女の子が!!」の如くサイコパワーみたいな力で浮いているプリムを見ている2人。
見てないで助けてあげてーと思っていたらどっかに飛ばされちゃった。
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飛ばした先はタナトスの所らしい。
女の生き血が必要とかプリムが危ない!!
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操られたとは言え酷いことするディラックに対して吼えるランディ。

ランディ「プリムはなぁ。二言目にはディラックディラックと、どんだけうざかったか!!
パメラともあんたと巡って空気悪くなるし、全部あんたのせいだ!!」

と馬鹿なことはこの辺にしてちょっとまじめに書きます。
そんなディラックに怒ったランディがディラックに殴りかかるという結構かっこいいシーンなんですよ。
始めのことののび太君だったランディからは考えられないですよね。
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そんなランディの怒りの鉄拳が効いたのかそれともこのゲーム特有の物理で殴るが効いたのか。
薄型テレビになってからは聞かなくなりましたが箱型ブラウン管テレビの映りが悪くなったらとりあえず殴ってみるの如く意識を取り戻すディラック。

ディラックにプリムを頼むとタナトスの場所を教えてもらう向かう2人。
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タナトスと床に転がっているプリム。
遅かったか・・・
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と、思いきやディラックが抵抗を見せ復活するプリム。
愛か、これが愛の力か!!

プリムの生命エネルギーがすばらしいと言っていたのに結局ディラックのほうに興味を示し、またディラックを連れてどっかに去っていくタナトス。
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置き土産に不細工な奴置いていきましたね。
空に飛んでいるのが鬱陶しいので魔法でガンガン攻めましょう。
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撃破後、ディラックを求め叫ぶプリム。
しかしディラックはすでにタナトスが連れ去っていったあとでした・・・

生きていたとしてもタナトスと婦女子が喜ぶ展開になってないといいが・・・
と、また変な方向に考えがいく私w
なんかあるとエロ関連に繋げたくなるのがおっさんなんですよw
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レジスタンスのアジトに戻ると皇帝から和解しようと申し出があったみたいです。
相談の末、申し出を受けるクリス達。
あとからクリス達を追うことにするランディ達。

今回はキリがいいのでここまでにしておきましょう。
久々におっさんの妄想が爆発してしまいましたw
普通に書いても他の方に敵わないしちょっと違う方向でいってみようと思うとだいたいこういう感じになるんですよね。
まぁこれを読んでいる方はまじめに取り合わず馬鹿なおっさんが馬鹿なことしてるわくらいに読んでもらうと幸いです。

今回はこんな所で。
ではでは。


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by habatakechicken | 2018-03-28 21:56 | ゲーム | Comments(0)

3月もあと1週間。
なんか早いですね。

こんばんはふぇざ~です。

聖剣伝説2プレイ日記書いていきます。
若干面倒になってきましたが第11回書いていきませう。

前回、氷の国で精霊サラマンダーとマナの種子を探しに行き、ドロンジョ様からサラマンダー、種子をサンタさんから取り戻したランディ達。
種子を火の神殿に戻しに再びカッカラ王国へって言う所からでしたね。
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マナの種子を取り戻したことを報告するランディ達。
火の神殿に戻しに行くことを伝えると魔物の巣窟になっているとのこと。
なぜ水の神殿みたいに守人を置かないのか・・・
まぁ置いても役にはたt・・・ゲフンゲフン。
可愛い幼女を置いておくことに価値があるのだと思っておきましょうw
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砂漠に迷いながら火の神殿へ。
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途中通路が燃え盛っていて「進めない」ってメッセージでるのですがトラップです。
進めます。
と、言うより強引に進んでオーブにサラマンダーの魔法撃ち込まないとどうにもならないんですよ。
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火の神殿のボスのミノタウロス。
パッと見、弱点は水っぽいですがなぜか「風」です。
ジンの風魔法で中心に攻めていきましょう!!
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火の神殿については特に書くことがないので少しと飛ばします。

種子を戻したことを報告するのですがなぜか王国に水は戻らず・・・
マナの力が弱まっているせいかもと原因はわからず。

リメイクなのでぶっちゃけるとカッカラ王国を本当に救うにはもう少し先のことになります。
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次の目的地は「帝国」領内のサウスタウン。
いよいよ今まで苦しめられてきた敵の本拠地になります。

そんな帝国に大砲屋で派手に入場とかもうちょっとやりようがなかったのかw
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敵の本拠地と言うことで緊張する一行でしたが街の人たちは帝国に対してかなり不満があるみたい・・・
ここで北朝鮮みたい街全体が「皇帝陛下万歳!!」とか言っていたら怖かったですがそんなことはなく、とは言え不満は表には出せず必死に苦しい中を耐えている感じですかね。
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町外れになぞの門番みたいな人が。
「あっち行け!」と言われたのであっちに行く事に。
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ここは街の人が変人扱いして近づかないほうがいいと言われている「マリクト」というお婆ちゃんを訪ねます。

このお婆ちゃんは実はスパイでわざと変人を演じている感じでした。
このお婆ちゃんから暗号を教えてもらい帝国に反抗する勢力「レジスタンス」の秘密の通路に向かいます。
さっきの門番の人の所ね。
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地下通路を通って帝国領ノースタウンに向かいます。

このゲーム、敵の難易度調整が下手って言うか次のダンジョン入るたびに敵がむちゃくちゃ強くなるんですよね。
装備によりステータス上昇が激しくこまめに装備更新しないとホント大変なことになるのですがサウスタウンで装備更新してしまうとすぐにノースタウンで更新することになり、実質この地下通路でしか装備使わないことになるのでサウスタウンで装備更新は我慢しないとダメなんですよ。

ただカッカラの王国の装備でまじめに相手にしているとすぐに全滅してしまうのでいざとなったら逃げましょうw
生きてなんぼです。
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地下通路を抜けるといきなりスパイだと思われるのですがランディが必死に暗号の「634」を連呼してなぜか信用してもらうことに。
そこはレジンスタンスの本部だったのですがいくらなんでももうちょっと疑えと思ってしまいましたねw
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彼女はレジスタンスのリーダー「クリス」
彼女が聖剣の勇者であるランディをやたら歓迎したらプリムが妬くとと言う場面に><
そういえばあれだけディラックディラック言っていたのに最近言わないからディラックのこと忘れていましたねw
そのディラックらしき人物が最近「帝国古代遺跡寺院」で見かけるという情報をもらう3人。
次の目的地は「帝国古代遺跡寺院」ですね。

物語も進みジェマにルカ様、マタンゴ国王、そしてレジスタンスと勇者側にも支援者が増えてきましたね。
それにしてもルカ様。
始めはいつでも見ているとか言って能力使って散々ランディ達を振りましましたが自分ちの問題解決したらホント何も言ってこないねあの人w
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ノースタウンの左上の宮殿の前ですが期間限定ではありますが良い感じのレベル上げポイントになっております。
崖上の騎士っぽいモンスターは遠距離武器や魔法でこっちから一方的に攻撃できます。

SFC版はギリギリ近接武器も届いたような気がしたのですがPS4版では槍以外は無理でした。
お金もそこそこおいしくレベル、熟練度、お金としばらく稼いでおりましたって言う所で今回はこんな所で。

次回、プリムの想い人がついに・・・
次もがんばって書いていきましょう。
ではでは。

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by habatakechicken | 2018-03-26 21:18 | ゲーム | Comments(0)

暑くもなく寒くもない。
ちょうど良い気温のせいか昼寝が捗りますね。

こんばんはふぇざ~です。

飯ネタです。
飯ネタの時は記事に手抜き感がありますがそんなことないですよ><

松屋で20日に販売が開始された限定メニュー「厚切りポークステーキ定食」を食べてみました。
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ごはん、味噌汁におかずですね。
やはり目がいくのはお肉!!
この厚さはかなり食べ応えがあり、おいしそうですよね。
なんか異様にお腹が減っていたこともありごはん大盛りにしました><
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熟成チルド豚ロースシリーズは今までに何回か食べましたが今回はフルーツのさわやかな酸味と甘味が決め手の特製BBQソースがかけてあるみたいです。

食べた感想ですが厚切りなのでやはり食べ応えはありますね。
とろみのある特製BBQソースですが正直フルーツの酸味だの甘みだのはよくわかりませんでしたがお肉にもご飯にもよく合いましたw
無料だったのでご飯は大盛りにしましたが正解でした。
普通盛りだったら絶対足りんわ。

おいしかったです。
ご馳走様でした。

んーまた料理の感想が参考にならんと言われそうですが今回もこんな所で。
ではではw


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by habatakechicken | 2018-03-25 17:40 | 食事 | Comments(2)

私を悩ましてくれる仕事の案件があるのですがそういうのがある状態で休みでも休んだ気にならないならないんですよね・・・

こんにちはふぇざ~です。

聖剣伝説2プレイ日記も二桁の10回目になります。
全体の半分はいったと思うのですが中だるみがね・・・
RPG物のプレイ日記書き始めると絶対これの期間があるので覚悟がいるのですよ。

前回、カッカラ砂漠のど真ん中に大砲屋で飛ばされた一行。
干からびて死に掛けてた所に砂漠を走るサンドシップに不法侵入して大暴れする話でしたね。

今回のスタートは砂漠のオアシス的存在のカッカラ王国スタートになります。
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カッカラ王国にたどり着いたランディ達。
王国を名乗るにはあまりに小さくどちらかと言うとキャラバンみたいな?
とりあえずRPGの基本情報収集ですよね。
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城はないけど一応王様も大臣もいます。
話を聞くとサラマンダーが攫われ種子も盗まれたらしいです。
種子が盗まれたことにオアシスに水がなくなりかなり状況はヤバイとのこと。

サラマンダーと種子の行方と探すのが目的になったのですがどこにあるのかわからない・・・
子供のときの記憶を頼りに大砲屋で氷の国へ。
確かサラマンダーは雪国にいたような気がしたんですよね。
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大砲の先は氷の国のトド村。
キノコマンの次はトドマン。
何でもいるねこの世界はw

町でクリスタルパレスの情報を得て森の奥へ。
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途中に家が家先でトナカイが主人が帰ってこないと泣いていました。
トナカイの主人ってまさか・・・

キノコもトドも2足歩行なのにトナカイは4足とかこういう所は案外適当だなと思うw
つっこんじゃあかんかw
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森のボスに遭遇。
ポポイの村で戦ったやつの強化版ですね。
レベルが十分なのか3人いるからなのか苦戦することもなく撃破。
このゲーム絶対フィールドにいる雑魚複数同時に相手するのほうが強いよね。
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雪が降り続く氷の国で唯一暖かい南国村に到着。
ここは各地のセレブの隠れ家的存在の村。
その中央でなんか違和感がすごいストーブと見た事ある人物が。

えーとなんだっけ?なんとか団?のドロンジョ様の部下みたいなのがいてストーブの番を代わってくれとのことだったのできっとこの人もブラック企業の社蓄なんだろうと思い、そのくらいならと代わって上げる事に。
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ガタガタとストーブが揺れるので開けてみると中にはサラマンダーが入ってました。
なんかSFC時代のこのシーンだけは鮮明に覚えているんですよね。
精霊の中で一番大好きなサラマンダー君ですがSFCの時ほうが好きかな私はw
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サラマンダーを開放してしまった事に南国村は元の南極村へw(私が勝手に命名。)
セレブ達も寒くなって逃げ出してしまいました。
このドロンジョ一行はサラマンダーで暖かくして一儲けしようと思ってたらしいのですがこれでは水の泡。
私たちには関わりたくないとばかりにどっかに行ってしまいました。

私たちは種子を求めてクリスタルパレスに向かいます。
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森の途中にあるニキータ商店。
売ってるものはボッタクリ価格だけどセーブはありがたい。

それにここって確かにSFC時代は有名な剣のパワーバグの場所でしたよね。
私もやりましたが結局一回も成功しませんでしたw
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クリスタルパレス内部。
ダンジョン長さとボス戦が2回あったりして途中で死ぬと始めからになるので慎重に。

ボス1戦目は水の神殿の裏側の滝内部で戦ったヨッシーモドキ×3匹ですね。
3匹同時成長させるとやばいことになるので1匹づつ倒しましょう。
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奥でここの大ボス戦。
何物かの声が聞こえて「立ち去れ」と言われるのですが立ち去らないので「こっち来いお仕置きじゃ」という事で戦闘に。
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ここのボスの青いおっさん。
なんかカッカラ王国あたりからボスのグラの使いまわし多いなと思いながら特に苦戦もせず撃破。
何度も言うけど絶対途中にいる雑魚のほうが強い。
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この辺まで来ると青いおっさんの正体が誰か気づく人も多いはず。
そう、森の途中の家にいたトナカイの主のサンタさんですね。
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マナの種子を盗んだのはサンタさん。
盗んだ理由はマナのエネルギーでクリスマスツリーを育てようとしたら逆にエネルギーが強すぎて自分が魔物になったっちゃったらしいです。
そのツリーを育てようとした理由も夢や希望を失った子供たちのためと言う純粋な願いなんですよね。

だけど違うマナが少なくなって子供たちから夢や希望がなくなったんじゃない!!
社会の闇がそれを奪っていくんや!!
その闇に触れるのが最近の子供は早すぎる・・・・

と、なんかリアルネタと混ざってしまいましたがサンタさんの事情はこういうことでした。
サンタさんから種子を返してもらい火の神殿へって所でキリがいいので今回はこんな所にしておきましょう。
ではでは。

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by habatakechicken | 2018-03-24 11:17 | ゲーム | Comments(0)

今日仕事行けば明日は休みです。
休み当日楽しみじゃないですか?
夏休みの一週間前みたいなテンションで。

こんばんはふぇざで~です。

久々に飯ネタです。
朝、現場行く前に通過する会社近くのかつやが新しい幟を立てていたので新メニューだと思い今日のお昼はかつやに決定!!
前回の限定メニューが辛いやつだったので見送ったので久々のかつやですね。

期間限定メニュー「チキンカツとから揚げの合い盛り定食」を食べてきました。
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ごはんと豚汁いつも通り。
広告のポスター見た時からインパクトあるなぁと思いましたが実物のチキンカツとから揚げの鶏×鶏と言うインパクトがすごい・・・
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チキンカツはいつも通りとしてから揚げがゴロっとしたタイプじゃなくて一枚肉を揚げるタイプなのが見た目にインパクトあたえていますね。
何かかかっているなぁと思いましたがたまり醤油だそうです。
よくわからんかった><

チキンカツもから揚げもキャベツもマヨネーズも全部マヨネーズで食べたのですがキャベツくらいはドレッシングで食べたかった。
カウンターの席だったので横の人の前に手伸ばしてドレッシング取るに行く勇気がなかった・・・
食べた感想ですがチキンカツはいつも通りとしてから揚げはカラッと上げておりお肉もとてもジューシーでゴロっとしているタイプよりお肉を食べているなぁって言う感じでした。
ただかつやに行っといて何言ってるんと言われそうですが揚げ物×揚げ物は結構キツイですね。
もう歳かな・・・
せめてキャベツが倍くらいあればもよかったのだけど。

と、馬鹿みたいなこと書きましたが味はよかったですよ。
かつや恒例の割引券使ったら値段の割りにかなりのボリュームだったと思います。
若い人はぜひ行ってみてはどうですか?

今回はこんな所で。
ではでは。


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by habatakechicken | 2018-03-23 23:59 | 食事 | Comments(0)

季節はずれの雪が降った地域があるみたいですね。
タイヤ交換してしまった身としては勘弁願いたいことなのですが・・・

こんばんはふぇざ~です。

思いのほかラノベ関係が早く終わったので聖剣伝説2プレイ日記再開します。
第9回目ですね。

前回、上の大地に舞台を移し、ポポイの故郷を訪ねたら帝国に荒らされていました。
マタンゴ王国に行ったら伝説の白い龍の子供を保護し、火の神殿へ
って所でしたか。
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マタンゴ国王の言われ次の目的地、火の神殿を目指す勇者一向。
大砲で神殿があるカッカラ砂漠へ。
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大砲で飛ばされた先は砂漠のど真ん中。
道はわからないけどモタモタしていると干からびて死んでしまうと町を探すことに。
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しかし、行けども行けども砂ばかり・・・
プレイしていた私自身かなり迷いましたからね。
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限界に来ていたランディ達でしたがプリムが何かを発見。
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それは砂漠を走る船でした。
強引に乗ってみると兵士にスパイ扱いされるのですが後からやってきたモリエール中佐に乗せてやるかわりに働けと言われ全員別々の持ち場へ移動させられることに。
中佐の口調とかに思うとこがありますが死にかけていた所をタダで船に乗せてくれると思えば我慢するしかないですよね。
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しかし、ランディ達と同じく乗せてもらうかわりに労働させられている人や兵士たちの態度を見ると長々とここにいるのは危険と感じ脱出を決意するランディ。
セルゲイと言う男に協力してしてもらいなんとか逃げ出せることに。
セルゲイが騒いで兵士の注目がそっちに言っている間に脱出だ!!
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まず離れ離れになった仲間を探すのですが食料庫でポポイを発見。
船の食べ物を食べつくし助けることもなく追い出されましたw
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先に進みモリエール中佐の部屋でプリムを発見。
なにやら揉めてる様子・・・

肩くらい揉めと言うモリエールに対しイヤだと言うプリム。
仕舞には殴りかかろうとしてるし・・・
たしかにモリエール中佐タダで乗せてもらっているのだから肩くらい揉んでやればとか思ってりして。

と、言うかよくよく考えると
死にかけていた所をタダで乗せてもらったくせに騒ぎを起こして現場を荒らすわ船の食料食い散らかすわ最高責任者ぶん殴ろうとするわでこの一行最悪なんじゃ・・・
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そのあと脱走容疑で捕まりそうになった所を帝国が攻めてきてそれ所じゃなくなりましたね。
脱走って・・・降ろす気なかったんかい!!
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攻めてきた帝国幹部がルカ様の神殿で対峙したゲシュタール。
こんなやつらほって置いて同時撃ちさせればよかったのに思いながらゲシュタールと戦うことに。
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ゲシュタールはマシンライダーに乗ってこっちを轢き殺そうとしてきます。
仕様なのか私レベリング不足なのか、ただでさえ当たり難い攻撃がクイック使われるとほぼ当たらずイライラ。
救いなのはゲシュタール自体の攻撃頻度が少ないこととダメージはそうでもない事でしょうか。

撃破後は船が沈んでしまいましたがカッカラ王国の近くだったのが幸い。
次回カッカラ王国からですね。

と言うわけで今回はこんな所で。
ではでは。

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by habatakechicken | 2018-03-22 20:00 | ゲーム | Comments(0)

少し前からラノベの販売は日にちじゃなくて第何週の金曜日にしてほしいと思っていました。
平日のど真ん中でラノベ2冊はキツイと思っていましたが祝日だったのがとても助かりました。

こんにちはふぇざ~です。

ハイスクールD×D25巻を読んだので感想を。
ネタバレありなので嫌な方はバイバイで。
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前回、自身のチームが神々で構成されたチーム「王たちの戯れ」との試合が決まる中、嫁であるリアスのチームとライバルヴァーリが率いるチームが激突。
その裏では小猫黒歌が父親の研究のせいで死神に狙われ、イッセーが上級死神であるタナトスと死闘を繰り広げ勝ち小猫黒歌を嫁に。
そしてイッセーチームのメンバーロスヴァイセにお見合いの話が来てその相手が「王たちの戯れ」のメンバーの1人ヴィーザルでした。
って所でしたね。

ヴィーゼルとのお見合いの話が持ち上がったロスヴァイセでしたが乗り気ではなく、主であるイッセーも自分に一言も無くお見合いがセッティングされていることに苛立ちを覚え同席したお見合いでヴィーゼルにゲームの試合で勝ったほうがロスヴァイセを嫁にと言われブチぎれたイッセーはヴィーゼルをぶっ倒す宣言をすることに。
ただこれこそがヴィーゼルの目的でイッセーを怒らせて本気の戦いがしたかっただけだったのですよ。

で、本気になったイッセーとやりあいたい神様が他にもいて今回のイッセーパワーアップイベントをもってきたのがインド神話の帝釈天。
乳海といかにもイッセー向きの海の水で作れる霊薬アムリタをイッセーに飲ませるのですが本来神様が飲むもので悪魔には猛毒。
そんなものを飲ませれたイッセーは意識の無い中でロキ襲撃事件の邂逅した乳神様と再会し、遠くない未来にくる邪悪な存在に立ち向かうために「選ばれし天乳」を集めなくてはならないと言うぶっ飛んだ展開と言うかフラグが経ちましたね。
まだまだ先なのでしょうがイッセーにはまたしてもおっぱいで世界を救ってもらえそうですw

試合のほうですがヴィーゼルチームのほうが圧倒的に有利でテュポーン・アポロン・アルテミスといった有名どころに相性の良いメンバーを当てるのですが基本的な力が違いすぎるために次々倒されていき、イッセーは絶体絶命に陥るのですがここであの霊薬アムリタの効果で封印されていたドライグ本人が復活!!
テュポーン・アポロンを相手に圧倒的な強さを見せつけるとかやはり天龍は強かったと言うことですね。
イッセーのほうもロスヴァイセに子作り宣言したあとにヴィーゼルとの一騎打ちで勝利し予想を覆してイッセーチームがゲームを制する結果に。

ゲームの裏ではイッセーの父とフィスたちが死神たちに襲われ「X x X(クロス・タイムズ・キス)」と名乗る行方不明だった神滅具「蒼き革新の箱庭」と「究極の羯磨」を所有する2人組に助けられることに。
今後この2人がどうのようにして物語にかかわっていくのが注目でしょうかね。
あと前回登場した「
超越者」の1人バルベリスがイッセーに興味を持ち「彼は俺の父になってくれるかもしれない」と「父」と「乳」を勘違いしている所とか今後絶対おもしろくなる展開なので今から期待です。

と、今回はこんな感じでしょうか。
あとがきを読んだのですが実はこの25巻でハイスクールD×Dは最終巻だったみたいです。
と、言うのも大人の事情とか作者様が路線変更したいとかでタイトルを「真ハイスクールD×D」してナンバリングを1から始めるとのこと。
作者様曰くイッセーとリアスはやはり共に行動させたいとか朱乃や小猫と言ってメンバーもピックアップさせたあげたいとか。
個人的にはおもしろければどっちでもいいのですがこの方針が悪い方向にだけにはいかないことを祈っております。

最後に作者様に一言。
ハイスクールD×D連載10年目おめでとうございます。これからも購読するのでがんばってください。

とりあえず今回はこんな感じでしょうか。
次回は夏ごろみたいです。
楽しみに待っていましょう。
ではでは。





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by habatakechicken | 2018-03-21 16:08 | 愛読書 | Comments(0)

ラノベ買ったので聖剣伝説2のプレイ日記はしばらくお休みになりそう。
読んで書いてで今週終わりそうなので。

こんばんはふぇざ~です。

デート・ア・ライブ18巻を読み終わったので感想を。
ネタバレありなので嫌な方はバイバイで。
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前回、狂三との「デレさせたほうが勝ち」の勝負の最中、士道を狙ってDEMが襲来し、ラタトスク側もこれに対して全力で対抗して全面戦争に。
戦闘中、士道は狂三を説得して封印させることを約束させるのですが狂三の中から「何か」が這い出てきて・・・・
って所まででしたね。

狂三と分かり合うことができ、封印の約束までこぎつけた士道でしたが狂三から這い出てきた少女「澪」によって状況は一変します。
この時点で狂三はセフィラを奪われたことにより死亡。
士道は澪から崇宮真士(シン)の記憶を取り戻した士道でしたが同時に澪がシンを取り戻すためにやってきたこと・・・セフィラの精製のために数多の少女が犠牲になったことを知った士道はそれはしてはいけないことだと澪のやってきたことを否定するのですが「ならどうすればよかったのか?私にはシンしかいなかった。人間より弱くないから死ぬこともできず人間より強くないからシンを忘れることができない。」
そう言われた士道は何も言うことができず・・・
澪は殺戮をしたいわけじゃなくまして犠牲になった少女たちに敬意と感謝、そして悲しんですらいるのにシンへの重すぎた愛が狂気にすら変貌する。
このあたり読んでいてぞくぞくしちゃいました。
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令音から澪に戻ったように士道もシンに戻るべきと記憶が戻った士道から士道の記憶の部分を消し去り目的を達成しようとするのですが十香、八舞の2人が助けにきて事なきを得る士道。
シンを傷つけたくないと言うことから士道を安全な所に転送した後、十香たちと戦闘になるのですが圧倒的戦力差で八舞2人がセフィラを抜かれ死亡。
異変を察知した折紙、四糸乃、六喰のアルテミシア捕獲メンバーと真那、精霊霊力砲〈グングニル〉でフラクシナス迎え撃つ琴里と二亜が加わるものの澪の万物を殺める死の天使〈万象聖堂〉とあらゆる条理をねじ曲げる法の天使〈輪廻楽園〉がチート能力過ぎて次々セフィラを抜かれていく面々・・・
真那だけはシンが蘇った時に必要と記憶を戻してどっかに転送したのですがあとでなにかしてくれそうですよね。
これだけ絶望的展開でも私はチートにはチートと贋造魔女でコピーすればいいのではと考えたのですが封解主で能力を停止させようとして失敗したことから無理なんでしょうね。

十香たちが澪と死闘繰り広げている裏ではエリオットとエレンの戦いの決着がつくことに。
お互いの最強の必殺技を放って勝利したのはエリオット。
エレンもエリオットがDEMを裏切ったことに怒っていたわけではなく自分を連れて行ってくれなかったことに怒っていたみたいですね。
そんなエリオットも最後は澪の万象聖堂を「きれいだ」とつぶやいて死亡。
ホントどんどん死んでいくね今回w
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澪に転送された士道ですがみんなの安否が心配で急いで合流を試みるものの士道の中の霊力を狙っていたアイザックに遭遇してしまいバトルへ。
神蝕篇帙の予知やニベルコルの物量に苦戦する士道でしたが助けに来た美九と七罪の援護もあり、自身の考えた中二技である「瞬閃轟爆破」で撃破。
シリアス状況でもかかわらずこういう馬鹿っぽい所をちょいちょい入れる所がクスっとされられていいですねw

シンの記憶を取り戻した士道はアイザックに真那を拉致されたこと、自身を殺されたことに怒りが抑えられないのですがアイザックとは同じになりたくないと言う事で封解主で神蝕篇帙を封印して許してしまうのですがアイザックは一部とは言え二亜のセフィラを持っていたために追ってきた澪の餌食に・・・
二亜のセフィラを奪ったときから次から次へとセフィラを奪っていってこのシリーズのラスボスになり、精霊の力をもつ人間通し士道と戦うラストを一時期考えてたこともありましたが案外あっけなかったですねw
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美九、七罪のセフィラも取り込みすべてのセフィラを取り戻し完全体とかした澪にただただ絶望する士道・・・
仮に澪をどうにかできてもみんながいない世界で1人生きてどうすると心が折れてしまうのですが澪の中で魔王十香に背中を押され澪の中から出てきた十香に励まされ2人で澪に立ち向かうことことに。

澪が言います。
もし自分の前に立ちふさがる者がいるとすればそれは十香だと。
と、言うのも他の精霊は元が人間なのですが十香だけは澪と同じくセフィラが自我をもった純粋な精霊で名前を持って生まれてこなかった存在。
シンが澪に名づけたように十香も士道に名づけられた者として似たような存在なのですよ。
そして澪の中から出てくる時に澪の霊力を少しとは言え奪ったために澪の能力に耐性ができており、それ所か決定打まで与えられる存在にまでなると言うなんとも熱い展開が繰り広げられましたね。

ですが澪も禁じ手とされるあらゆる条理無視し、すべてのものを消滅させる無の天使〈  〉アインで十香を世界から完全消滅させ、再び士道はピンチ陥るのですが・・・
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そこに現れた最後の刺客、狂三が死の間際、刻々帝の11番目の能力で未来に送った分身体ですね。
ただ本体でも敵わなかったのに分身体では勝てるはずもない。
そこで士道は考えるのです。
なぜ狂三がこんなことをしたのかと。
そして考え抜いた末に導き出した答え、それはかつて狂三が戯れで士道にしたキスで封印されていた刻々帝の6番目の能力で過去に戻れと言うもの。
狂三は前回まで士道がDEMに殺されるたびに士道の亡骸からこの能力を回収して過去に戻ってやり直していたのですがこの時点では士道は死んでおらずまだ6番目の能力は士道が所有しているために使える戦法なのですよ。

1日前の過去に戻った士道でしたがこの状況をどう打開するか悩みます。
相手は絶対的は力を持った始祖の精霊で力では敵わず、それどころか下手なことすればこの作戦がばれてすべてが水の泡と化しますものね。

なのですが士道は気づくのです。
例え相手が絶対的な力を持っていようと、始祖の精霊だろうと精霊は精霊。
士道は今まで通りやればいいのですよ。

「デートしてデレさせてキスして封印」

それが士道の戦い方なのですからね。
と、言う感じで令音をデートに誘った所で今回は終わり。
例の如く大分端折りましたが流れ的にはこんな感じでしょうか。

それにしても今回は前半の絶望的状況から後半のピンチから逆転劇からのピンチからのチャンスを掴み取ると言う山あり谷ありの目が離せない展開続きで仕事中にもかかわらず一気に読んでしまいましたw
メインヒロインなのに女の子増えすぎて完全に大食いキャラと化していた十香がメインヒロイン級の活躍をしていたのがよかったです。
伏線のほうも大体回収され物語も終盤に突入したと感じる中でこれで澪をデレさせてハッピーエンドって言う展開だけはないだろうと思うのでまた何かやってくれるのだと楽しみにしております。
次回がいつになるかわかりませんが今からホントに楽しみですね。

と言う所で今回はこんな所で。
ではでは。


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by habatakechicken | 2018-03-20 23:59 | 愛読書 | Comments(5)

週の初めは誰でもだるいもの。
ですが今週は水曜日が休みですからなんとなく気が楽ですね。

こんばんはふぇざ~です。

聖剣伝説2プレイ日記8回目。
大体全体の3分の1くらいは進んだのでしょうか。
先はまだまだ長いですね。

前回、ルカ様の頼みで8箇所の神殿を周るという新たな目的ができたランディ達。
次の目的には「上の大地」でそこはポポイの故郷でもありました。
って所からですね。
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上の大地に来たのは良いのですがまず何をすればいいのかわからない私ですが彷徨っていたら広場みたいな所みたいな出てハリネズミ型のモンスター倒したらイベントが進みました。
大砲の着陸地点にいたモーグリが村を追い出されたと言うのがヒントだったみたいです。

住処に戻ってこれたモーグリに話しかけるとポポイが妖精村に戻れる方法を思い出します。
春→夏→秋→冬の順にエリア移動すればいいだけなのですが敵がなかなか強く、回復しようとしても宿屋がなくイチイチ大砲屋で戻らないといけないのがホント面倒でした。
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村に戻るともぬけの殻で様子がおかしい・・・
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奥に進むと鳥型のボスと戦闘に。
ぴょんぴょん飛んで鬱陶しいので魔法中心で攻めると良い感じに戦えると思います。
撃破後はさらに奥へ
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神殿があり、何かにポポイのじっちゃんが死にかけてました。
村を襲ったのは帝国の連中で種子の封印を解きにきたらしいです。
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村のみんなはたぶん帝国の連中に皆殺しにされたのですがそれを知ってた知らずかポポイが「きっと、どこかで生きているよ」って言うのが健気でした><
すべての神殿の封印が解かれマナが世界から消えたら妖精も消えてしまうとのことでポポイの旅の目的が「マナを守ること」に。
普段はふざけた事ばかりですがやる時はやるポポイがかっこいいですね。

精霊のジンをじっちゃんから受け継ぎ、次の目的地はマタンゴ王国へ。
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マッシュ城に行くと国王がランディ達が来ること知っていたみたいです。
と、言うのもこの国には「白き神の使いに災いある時 聖剣携えし 人の子の勇者現れ、国を救わん」と言う予言があったかららしいです。
しかもちょうど昨日、白い竜と大蛇が戦っているのを見たから裏の洞窟行って来いとか何かちょうどいいのですかねw
ここにもブラック臭が・・・
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洞窟の奥でボス戦に。
白い竜と戦っていた大蛇のほうですね。

素早くすぐ隠れてしまうこともあり、なかなか攻撃にチャンスがないのですがボスの攻撃のダメージがそんなでもないので地道にやりましょう。
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ボス撃破後は更に奥に進むと白い竜を発見。
こいつがあの大蛇と・・・ではなく戦っていたのはこの子の親ですね。
大蛇のほうが生きていたって言うことは白い竜の親はもう・・・
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親がいない状態で放置していたらこの子もあぶないと言う事でプリムは連れて行こうと言うのですがランディはこんなに大きいのは連れて歩けないから無理と現実的な意見。
わかる!最近は少なくなりましたが私も捨て犬捨て猫を見つけ、それが子供だった場合自分がなんとかしないとこいつどうなるんだろうとか考えるといても経ってもいられないのでプリムの考えは理解できる。
だけど一時助けたからと言ってそれで解決かと言われればそんなことはなく本当に一時的ならただの自己満足なんですよね。
これは現実でも難しい問題。
しかも勇者一行は家なしだしね。

と、こういうときは他人に丸投げと言うことで国王様に相談することで話を保留。

それにしてもプリム「ちっぱい」やなw
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国王に相談すると家臣たちが止めるのも聞かず面倒を見てくれることに。
会ったときは勢いだけの適当なキノコマンだと思ったけどなかなかいい王様でした。

その王様からここから一番近い神殿は「火の神殿」という事で次の目的地は「カッカラ砂漠」に行くことに。
大砲でズドンっとやってもらった所で今回はここまで。

今回は悲しいイベントが多かったですが立ち止まって入られない勇者一向。
次は帝国のやつらに一発かましたい所で次回もがんばって書きますね。
ではでは。



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by habatakechicken | 2018-03-19 20:00 | ゲーム | Comments(0)