仕事始めはゆったりといきたかったのですがそんなこともなく開幕から出張と言うハードスケジュールでした・・・
昨日帰ってきてしんどいなぁと思っていたらなんと3連休だったことに気づいてうれしかったです。

こんばんはふぇざ~です。

今年初めてのめしネタはかつやの「鶏つくね味噌カツ鍋定食」です。
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味噌カツと言えば名古屋名物ですよね。
私は食べたことがないので味噌カツについてはどんな物はわかりませんが今回はその味噌カツをかつやではつくねカツで食べると言うことで食べてきました。
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食べた感想ですがつくねカツと言う物を始めて食べましたが揚げた意味がないなと思いましたねw
個人的にはただのつくね団子でよかったかも。
味噌ダレはむちゃくちゃ濃いイメージがあったのですが玉子でマイルドになったのとネギとキャベツでちょうどいい甘辛さでご飯が進みましたね。
やきとりの中でもつくねはコリコリ感がたまらなくて好きですしボリュームのほうも結構あったのでコスパ的にもよかったかも。
個人的には当たりだったかな。

名古屋名物味噌カツをつくねカツで食べると言うこの一品。
気になった方はぜひこの機会に食べて見てはいかがでしょうか・

今回はこんな所で。
ではでは。


# by habatakechicken | 2019-01-11 19:00 | 食事 | Comments(0)

今年は平成最後の年。
途中から変わるみたいですが変わる前に生まれた人と変わった後に生まれた人は面倒なことになりそう。
元旦から変えればいいのに。

あけましておめでとうございます。ふぇざ~です。

気づいたら年が明けていました。
私は今年もガキの使いを毎回毎回同じパターンだなと思いながら見て過ごしていました。
後半の鬼ごっこあたりから見るのダレてきて今回は11時頃寝落ちしていましたw

さて今年の抱負ですが何かが劇的に変わるようなことでもなきゃ特にないですね。
あるとすればこのブログをできる限り更新したい。
エロゲーラノベは発売から1週間くらいには感想書いて出したいとかですかね。

簡単ですが新年一発目の挨拶はこんな所で。
休み終わってからの仕事で出張があるのですが色々欝です・・・

今回はこんな所で。
ではでは。


# by habatakechicken | 2019-01-01 23:59 | 日常 | Comments(0)

なぜか今更「9-nine- そらいろそらうたそらのおと」の記事の閲覧数が異常な数値に・・・
誰かの作為を感じるのですけど・・・

こんにちはふぇざ~です。

織田信奈の野望 全国版21巻を読んだので感想を。
ネタバレあるので嫌な方はページをそっと閉じてください。
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前回、梵天丸が原因で送った書状のせいで海の向こうから多国籍軍「黄金十字軍」が日ノ本にやってきた。
選択を突きつけられる日ノ本でしたが黄金十字軍側から宣戦布告が行われ開戦に。
今まで敵同士だった日ノ本勢は信奈を中心に各勢力とぶつかり合う中、2人の父親のことで悩む梵天丸。
最終的には良晴のがんばりや梵天丸のいつものノリで戦いは終結しエリザベス一世とは交渉の席につく事ができ、最後の反織田勢力だった北条も説得し日ノ本は事実上ひとつになりました。
って所からでしたね。

日ノ本の勢力を一つにした所かヨーロッパから襲来した黄金十字軍と渡り合い和睦を成立させたことで民衆から神様的扱いを受け、日ノ本でのことを一国も早く終わらせ外の世界に飛び出したい信奈。
異国とのつながりができ、急速に変わりぬく日ノ本でそれについて行けず自分たちの居場所すら奪われるのではないかと信奈排除に向かう公家衆。
そして、古今伝授を解き明かし未来の情報を手に入れ敵として良晴たちの前に立ちふさがり、関ヶ原での敗北で降伏し大人しくなったと思ったら裏では公家衆を利用して何か企んでいる細川藤孝。
と、言うのが今回の話の大体の流れでした。

前回の最後のほうで「世界大奥」とか言っていたので世界をまたに駆けたハーレム物で幕を閉じるのかと思いきや結局は信奈ルートでしたね。
良晴が信奈と結ばれるにあたって仲違いしている信奈の母「土田御前」にあいさつは必要と家族が一同揃う場面で変わり者だった信奈を否定したかったではなくただ戦をしてほしくなかった普通に結婚して母となって生きてほしかったなどなど腹を割って話し合って家族が一つになった場面が良かったです。
なぜが良晴が自分の家族のことを話していたら家族のこと未来のことといってなぜかカレーの話で盛り上がると言う展開に笑ってしまいましたw
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影の立役者「今川義元」。
このシリーズ初期から偽の征夷大将軍としてお笑い担当として織田軍にいた彼女ですが実は有能で周りから利用されないようにと「無能でお気楽な傀儡将軍」をひたすら演じていた義元。
そんな義元もハーレムハーレムと良晴に言っていたのに実は本気で良晴が好きで信奈が天下人になったことで御役ごめんと良晴への思いといっしょに自身が表舞台から去ろうとする姿はホロリときてしまいました><
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今回のメインの話「本能寺の変」。
良晴はこのイベントが起きないようにずっとがんばってきたわけですが何の因果か起こってしまいます。
日ノ本の神として姫巫女様を崇めてきた公家衆としては民衆から神扱いされている信奈を認めるわけにはいかなくそこを細川藤孝に利用された形になりました。
本来信長の子「信忠」が現状では存在しないからと運命なのか何者かの手引きなのか2回失敗初夜を本能寺の3回目でようやく2人は結ばれるのですがその結果信奈のお腹には良晴の子が宿りフラグが成立。
本能寺の変の首謀者である明智光秀こと十兵衛ちゃんは2人に気を利かせて本能寺から遠い所にいた事を藤孝に利用され、信奈抹殺が書いてある偽の勅命をもって現れた偽十兵衛に明智軍を乗っ取られ明智軍は信奈、良晴がいる本能寺を攻撃という状況に・・・
本能寺攻撃前に姫巫女様に仕えている八瀬童子に暗殺されたと思っていた良晴はガスパールの腹心ヤスケに助けだされなんとか命を繋ぐもその時本能寺はすでに燃え尽きており信奈生存は絶望的。
他にも捕らえられた十兵衛、自身と共に暗殺命令がでていた姉の義陽、本能寺を守っていた五右衛門姉妹の安否で絶望して吼える良晴の前に半兵衛が駆けつけて・・・
と言う所で今回は終わりでしたね。

なんかシリーズが終わったと思い結局回避して終わったと思った本能寺の変が結局発動してしまった今回。
ラスボス的ラスボスももういないからこのまま終わるんだろうなと思ったら最後の最後でやってくれましたね。
こっからどうひっくり返すのか気になる所なので私的に予想すると。
良晴暗殺に動いていた姫巫女さまの八瀬童子が良晴に止めを刺さず良晴の身代わりになる遺体を用意していた所がひっかかるんですよね。
なので私の予想としては3巻で上洛した時に姫巫女さまが自身の能力で良晴から未来の情報を得ており今回のことに対して保険をかけていた説だと思うのですよ。
今まで良晴は本来死ぬ運命だったら姫武将たちを助けてきた良晴でしたが死ぬイベント自体は回避できずその内容を改変することで生かしてきたじゃないですか。
だから今回も本能寺の変を起こした上で信奈を生かさないとダメなんじゃないかって思うんですよ。
と、予想しましたがあくまで私の考えなのでどうなるかわかりませんがねw

終わったと思ったらまだ続くを繰り返してきたこのシリーズ。
とうとう次回が最終巻みたいです。
良晴、信奈の運命やいかに!!
次回と楽しみにして待っていましょう。

今回はこんな所で。
ではでは。


# by habatakechicken | 2018-12-24 11:36 | 愛読書 | Comments(0)

年末年始のあまりの忙しさでラノベが買っても読めてないです。
読む時間あったら一分でも多く寝たいとかちょっとやばいかも・・・

こんばんはふぇざ~です。

「真ハイスクールD×D」の2巻を読んだので感想を。
ネタバレありなので嫌な方はそっとページを閉じてください。
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前回、「真」がついたことで再スタートを計ったこの作品。
色々と新たにという事でイッセーは高校3年生になったり上級悪魔になったり。
そんな中、各地で暴れている「正体不明の悪魔」が現れ、それをテロリスト対策チーム「D×D」対応することになり正体不明の悪魔と戦うことに。
戦闘の最中現れた謎の少女「イングヴィルド」、そして彼女を狙う「夜の女神ニュクス」と対峙するイッセー。
「童貞を殺す神衣」を装備したニュクスに苦戦をしいられるもののイングヴィルドの協力もあって何とかこれを撃破。
レーティングゲームの本戦トーナメントのイッセーの初戦の対戦相手がリアスでした。
って所まででしたね。

初戦の相手がリアス達と決まりトレーニングに精を出すイッセー達。
前回、クィーンの駒で眷属になったイングヴィルドは初の悪魔としての仕事でヴァーリの姉的存在のラヴィニアの仕事を請ける事に。
シリーズ外伝である「SLASHDØG」のキャラクター「皆川夏梅」を出したりとちょいちょい本編のほうとも繋げていくみたいですね。
私は「SLASHDØG」のほうは1巻で読むの止めちゃいましたけどw

そんなイングヴィルドですがレヴィアタンの血筋もあってか潜在能力はすごいみたい。
ただ長い間眠っていたせいでコントロールのほうがイマイチでリアス戦に間に合わないとの事。
ドラゴンを無効化できる能力でクロウ・クロワッハを無効化できてもイッセー側はイッセー、ボーヴァ、百鬼まで動けなくなっちゃうと考えると割りに合わないですからね。
海を支配する能力のほうも海がないとまったく役に立たない能力だったらイッセーとイングヴィルドの相性はよろしくないのかもしれませんね。

今回のメインのイッセー対リアスの試合にほうですがリアス側がリアス(ギャスパーとの合体バージョン)、ストラーダ猊下、クロウ・クロワッハという強力な駒を持っている中、彼らに対抗できそうなのがイッセーとビナー(グレイフィア)くらいでちょっと戦力で負けているんですよね。
イッセー側は最悪ドライグを召還するという荒業もできるけど時間制限を考えるとあまりあてに出来ない中開幕リアスの奇襲を受けイッセー側が大ピンチに。
「リアス・グレモリーは赤龍帝がいても強いがいなくても強い」と言う評価を思い知らされることに・・・

一方イッセー側は戦闘車両に乗ったファーブニルに仮面を被った協会3人娘の組み合わせの「パンツ☆ボカン」と言う「タイムボカン」のパロディみたいなので対抗w
テーマ曲があり歌がイッセーだったり作詞作曲がヴィーザル、アポロンだったりとなんか色々つっこみ所が多くて笑わせてもらったけどタツノコに怒られるのではw
と、言うより今の子「タイムボカン」知らんだろうに。

戦いの組み合わせはアーシア(ファーブニル)vsクロウ・クロワッハ。
ゼノヴィア、イリナ、あとから合流した百鬼vsストラーダ猊下。
リアスに言われてわざとファーブニルを煽り逆鱗で本気になったファーブニルに左腕をもっていかれるクロウでしたがやはり実力はクロウが一枚上手でしたね。
同じデュランダル使いとして昔からストラーダ猊下と比べ続けてきたゼノヴィアはここでストラーダ猊下を超えようとするも3人がかりでも及ばず・・・
ヴァーリチームと戦った時もそうでしたがストラーダ猊下強すぎ。

リアスvsビナー(グレイフィア)。
実は寂しがりやだったグレイフィアはサーゼクスが隔離空間に行ってしまったことが相当堪えておりサーゼクスがイッセーに遺した「魔王になってみるといい」と言う言葉からイッセーを魔王にしようとすることで寂しさを紛らわせていたのですがイッセーにそれを指摘され精神が不安定な状態でリアスと戦うことになりリアスにも説得され溜まっていたものが出てしまいリアスに負けたというより自滅と言う形で敗北。
イッセーvs木場。
シリーズ初期からライバルであり相棒だった木場でしたがイッセーが強くなりすぎましたね。
龍神化状態のイッセーには騎士の速度でも勝てずドラゴン殺しの特製のあるグラムでも傷つけられないとか木場には勝ち目がないんですよね。
木場に限らずチート級のキャラ出しすぎてオカ研の初期メンバーはどうもパワー不足に感じますね。

最後はイッセーvsリアス(ギャスパー合体状態)。
今回のメイン中のメインの戦い。
イッセーお得意の乳技パイリンガルはギャスパーと合体しているせいかギャスパーの声も拾ってしまい使えず、ドレスブレイクでギャスパーを引き剥がしてもまたすぐに同化してしまいあまり効果がない中でイッセーが自身の尻尾をリアスの乳にくっつけ「乳力(にゅうパワー)」を吸収。
それによってリアスは力を吸い尽くされたリアスは脱力し、最後は必殺技でイッセーの勝利。
うーん。
あっけないというかこんな戦いでよかったのかと思うのが本当の所。

他にはロスヴァイセvs朱乃とかレイヴェルvs小猫とか他にもあったのですが全員分書くとすごく長くなるのでメイン的な所だけにさせてもらいました。
気になる方は買って読んでください。
残念だったのがリアスが撃破でストラーダ猊下戦が途中で終わったこととドライグvsクロウ戦の完全カットでしょうか。
ドライグvsクロウ戦カットで不満なのは私だけではないはず。

試合に負けたリアスチームは今後イッセーチームのサポートに徹するとのこと。
小猫、レイヴェルといった2年生メンバーが修学旅行で京都に行く事になり、イッセー達も別口で京都入りで次回は京都が舞台みたいです。
あとは機械生命体みたいな勢力も出てくることを匂わせて今回は終わりでしたね。

今回はリアス戦という事でしたが後半の戦闘パートが詰め込みすぎて一戦一戦が急ぎすぎだったような気もしますね。
キャラが多くて全員活躍させようとするとこうなってしまうのはしたかないのかもしれませんが。
個人的には「超越者」バルベリスが登場時には強敵感出しておいて今ではイッセーファンになってしまい笑いました。
バルベリスがどうイッセーに関わっていくのかが個人的な興味です。

と言うわけで今回はこんな所でしょうか。
次回も楽しみに待っていましょう。
ではでは。


# by habatakechicken | 2018-12-23 17:42 | 愛読書 | Comments(2)

12月に入り、今年もあと1ヵ月。
早いものです。

こんばんはふぇざ~です。

松屋の「チーズタッカルビ鍋定食」を食べてきました。
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前に「チーズタッカルビ定食」を食べましたが正直微妙な物でした・・・
今回は鍋と言うことできっとパワーアップしているはずと期待して食べに行きました。
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鍋と言うことでちゃんと火がついてグツグツいっておいしそうだと思いました。
商品が来た直後はまだ鍋が温まってないのでちょっと待ってチーズが溶け出してから食べるといいかも。
食べた感想ですが鶏肉はシューシーでそこにチーズを絡めて食べるのがおいしいですね。
前回の定食の時はチーズガッチガチで鶏肉とチーズが分離していたので微妙だったのですが今回はちゃんと溶けていました。
ただチーズの量が少なく最後のほうはただのチゲ鍋みたいになるのでチーズ増量版を頼むのがおススメ。
あとむちゃくちゃ辛くて食べ終わったら汗がすごいことにw

期間限定ですので気になった方はぜひお早めに。
今日はこんな所で。
ではでは。


# by habatakechicken | 2018-12-04 13:26 | 食事 | Comments(2)