まだ5月だと言うのに若干顔が真っ黒になってきました。

こんばんはふぇざ~です。

少し古いですが「月に寄りそう乙女の作法」をクリアしたので軽く感想を。
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ニコニコ動画でこのゲームのOP聞いて良い曲だなと思い、辿りついたのがこのゲーム。
その経緯で今回プレイしました。

前情報でルナ様ルートがかなり良いと聞いていたので最後の楽しみに取っておくということで
湊→瑞穂→ユーシェ→衣遠(BAD)→ルナの順で攻略。

BADは置いておくとしてルナ以外の3人攻略した時点では正直な所それほどおもしろいとは思えなかったのですが良い意味で裏切られましたよホントに。

ルナ様ルートが良過ぎる。
実はロックかかってて他のヒロインクリアしないと解除されないパターンのやつじゃないのってくらい居合いの入れ方が違ってましたね。ルナ様可愛すぎる・・・
主人公の朝日(遊星)のことをだんだん好きになっていく。だけどこの時に朝日が男だと知らないので同姓を好きになることを認められないのでいるのですが最終的には不純な関係を求めたいんだと自分は同性愛者だと認めるわけですよ。
男バレしたあとでわかるのですが変装して大人のおもちゃ買ってたとか。
どんだけ堕ちてるのこの人と。
本当にルナ様良過ぎでしたね。

総合的な評価としては他の3人がもう少し面白ければと言う所。
まぁそれを補ってルナ様が良すぎるのですけどね。
私のプレイした女装物では最高のできでした。

現時点で続編の発売が決定しているのですごく楽しみです。
メインは今作のBADENDからの妹ルートみたいですが個人的にはアフターストーリーを楽しみにしております。
感想と言うよりルナ様ルナ様みたいになってしまいましたがこのゲーム本当にそんな感じなのですよ。
とりあえずはこんな所でしょうか。
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by HABATAKEchicken | 2013-05-24 23:59 | ゲーム | Comments(2)

なんか暑い日が続きます。
GWあたりは寒い寒い言ってた気もするのですが。

こんばんはふぇざ~です。

デート・ア・ライブ7巻の感想です。ネタバレあります。
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前巻の続きから。
美九の能力によって支配された仲間達。そしてエレンにさらわれた十香・・・
絶望的な状況の士道の前に現れたのはかつて士道を殺そうとした狂三だった。って所からですね。

狂三の協力得て美九宅を捜索し、美九攻略の鍵を見つけ美九の元へ。
狂三vs美九、四糸乃、耶倶矢、夕弦、その他支配された人達で戦闘開始。
士道が美九との会話のために時間を稼ぐのですが狂三強すぎ・・・
しかも士道の望み通り殺さずという条件付で。
本気だったら余裕なのかもしれませんね。

狂三のおかげで十香の捕らわれている場所がDEM社とわかり狂三の陽動のおかげ潜入に成功した士道。
相方を真那→美九と変え十香の場所まで。

そしてここで明かされる美九の過去。
実は美九は琴里と同じく元は人間。
アイドルにはよくある話なのかはわかりませんが
過去に枕営業を強要され、それを拒否したために身に覚えのないスキャンダルを書かれファンが去っていき心因性の失声症で命より大事な声を失って絶望していた所にファントムから精霊の力を貰ったと。

まぁこんな思いしたら人を信用できなくなるのは当然と言えば当然なんですけどね。
こんな彼女の過去を聞いたあとでも封印すると言う士道。
そんな美九は「声(能力)を失った私の歌を一体誰が聴いてくれるのですか?」という問いに
「俺がいるだろうが!!」
「何があっても離れないファンが1人。ここにいる!」と・・・
もうね。プロポーズだろこれって思っちゃいました。かっこよすぎるわ士道君><

十香の元にたどり着いた2人。
十香を助けようとした所でエレンに串刺しに。
士道が目の前で殺されそうな所で天使以上のものを求めた末に闇落ち。
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このシリーズの特徴として天使顕現の迫力のある挿絵があるのですがなんと今回はカラー。ちょっとすごいよね。

この十香闇落ちがDEMの親玉アイザック・ウェストコットの目的だったみたいですが今回はエレンが万全の状態じゃなかったため撤退。
このあと士道がサンダルフォンとザドキエルの2刀流したり正気を取り戻した四糸乃、八舞姉妹と協力して闇落ち十香を封印したり。

ついでに美九のことも「だーりん」って呼ばれるくらいデレさせたて封印。
次あたりで転校くるー?

今回はわりと総力戦っぽかったせいかフラグ立ちまくりでしたね。

途中で分かれた狂三の目的は始源の精霊のことを知っている世界で2番目に確認された精霊。
その精霊がDEM社のどこかに捕らわれているので探しに来たとのことです。
終わったあとに1000体分身体消費したとか書いてあるけどその辺狂三の死体だらけ・・・ぎゃー

アイザックが士道の顔を見て「すべてはあの女の手のひらの上だった」と言ったことや士道の事を「タカミヤ」と言ったあたりから「あの女」とは士道の産みの母親でしょうね。たぶん
アイザックは他にもなんか知ってそう。
ただここまで来ると士道が実は精霊でしたってオチでも別段驚かないのですけどね。

シドーを「始動」とかけて一番初めの精霊でしたってオチは・・・ないかw

大分はしょりましたが今巻はこんな感じでした。
次を楽しみにしましょう。

短編でいいの士織ちゃんカムバック><
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by HABATAKEchicken | 2013-05-21 20:51 | 愛読書 | Comments(0)

日曜日の夜ってなんでこんなに鬱なのだろうか。

こんばんはふぇざ~です。

デート・アライブ6巻の感想です。ネタバレあります。
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天宮市内の高校が合同で行う文化祭。通称天央祭。
悪友のせいで実行委員にやる羽目になってしまった士道。
その最中に出会ったのが今回登場の精霊誘宵美九。

美九(ミク)って聞くとやはり元ネタは初音ミクなんですかね?
たぶんそう思ってしまうのは私だけではないはず。

いつものように早速デレさせようとするものの何か言えば言うほど好感度が下がる一方・・・
それもそのはず彼女は百合っ娘でしたってことでここで副タイトルのリリィがくる訳ですね。

男の士道では根本的にダメじゃないかってことでラタトスクが考えた作戦それは・・・
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士道を女装させるもの。士道の女装こと士織ちゃん。
見た目だけなら個人的に一番好きなのですけどね・・・
なぜ、なんで男なんだ・・・

士織の姿で接触は思いのほかうまくいき自分の目的を明かすものの封印を拒否。
しかも自分が起こした空間震で自分を慕う子が死んでもまた探すのが面倒とか大好きな自分のために死ぬんなら本望とか言っちゃう自己中通りこしてかなりやばい子でした。

そんな彼女に対して怒りの余り「俺は、おまえ、嫌いだけどな」と言っちゃうし。
気持ちもわからなくもないけど。

そこで美九からの提案で勝負をすることに。
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勝負の内容がライブでかなり不利な状況。
しかも彼女の洗脳能力でバンドメンバーを使い物にならなくなる始末。
そこに八舞姉妹の援軍や十香の歌でバンド自体は成功だったのですが結果は2位。
しかし総合点で勝利して何とか勝ったもののこの結果に納得のいかない美九は天使を顕現して文化祭を見に来ていた四糸乃や八舞姉妹、さらには通信を通してでも効果があるために琴里達もが美九に支配されてしまい大ピンチ。しかもパンツ下ろされて男ばれしてさらに美九は激怒しちゃうしね・・・

なんとか十香と逃げるもののそこに最強の魔術師(笑)エレンが現れ十香を連れ去っていっちゃった・・・
さすがに今回はネタキャラじゃなかったですね。

味方はいないわ十香はさらわれるわで絶望的な士道の前に狂三が現れて・・・ってとこで今巻は終わり。

これで士織ちゃんの出番が終わると思うとさびしいよね・・・
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by HABATAKEchicken | 2013-05-19 21:34 | 愛読書 | Comments(0)

最近は暑い日もあってそろそろ半袖着るか悩むところ。
着ていったら着ていったで寒いんですけどね。

こんばんはふぇざ~です。

今週は忙しかったのでぜんぜん更新できなかった。
文作能力がないのでこんな記事でも2時間とかかかってしまうのが悩み所。
夏休みの読書感想文とか1ヶ月かかって書いてたくらいですから・・・はい。

5巻の感想です。ネタバレはあります。
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今回は修学旅行で訪れた或美島が舞台。
そこで「八舞」という精霊に出会ったことから始まりました。

表紙を見てわかるように今回は2人ですね。
耶倶矢と夕弦という双子の精霊なんですよ。

八舞は元々1人の精霊で何らかの原因で別れてしまい元の1人に戻る為に常に争っている精霊なのですよ。
その勝負の決着のつく100戦目を「この男(士道)を落としたほうが勝ち」ということで巻き込まれてしまった士道。
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そんなわけで耶倶矢と夕弦による士道攻略戦が始まった・・・って逆だよね。

まぁ今回はこの状況を利用して封印しようって訳なのですが。
2人の策略で女風呂にぶち込まれ逃げた先の海に全裸でダイブ。
それで風邪をひいてしまうものの2人の過激すぎる看病。
そして海でのオイル塗り。

もうね。壁パンだお。壁パンだおでした。

そんな争っている2人でしたが実は2人とも相手のほうを生かしたくてわざと負けるために士道に相手のほうを選ぶように強要。
士道はそれを十香に相談した所を2人に見つかってしまい、士道には任せておけないと自ら決着をつけるために戦闘に。
士道は2人を止めようとするのですがここでDEM社に所属する最強の魔術師エレンの邪魔が入るのですよ。
実はこの修学旅行自体がDEM社の十香捕獲のために罠でエレンはずっとこの機会を窺がっていたのですよ。昼間は生徒達に邪魔されてかなりネタキャラっぽくなっていましたが。

しかしそこは最強の魔術師。限定状態とは言え十香のサンダルフォンを破壊。
ヤバイヤバイって所でなんと士道がサンダルフォンを顕現。
まぁ自分の意志とは関係なしに琴里の回復能力使っているのだからこの可能性はあったのですけどね。
このまま封印していけば士道はすごいことになるんじゃ。

強敵だったエレンも色々あって何とか撃退。
なぜかあった落とし穴に引っかかるというなんとも言えない倒し方でした。
この人って今後こういうキャラなのだろうか・・・

士道はサンダルフォンの力で何とか2人の戦闘を止め、両方とも生き残れる方法があると説得。
ただどうやって封印しようか悩んでいたら向こうからお礼にと2人そろってキス。そして全裸に。

だいたい今巻の流れはこんな所ですかね。

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ただ敵であるDEM社に今後士道も狙われるような感じだし味方である筈のラタトスク機関からもサンダルフォンを顕現したことによりもしもの時は・・・に対し琴里が「私が士道を殺します」って言っちゃってるし。
どうなるんですかね今後は。
なんにせよ楽しみです。
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by HABATAKEchicken | 2013-05-17 23:59 | 愛読書 | Comments(0)

気づいたら月曜日だった。

こんばんはふぇざ~です。

アニメ放送にも追いついて気を抜いて更新だらけてました。
イケナイイケナイ><

と言う訳で4巻の感想を。ネタバレはあります。
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前巻の続きから。
狂三の能力の前に手も足もでない士道達を助けに来たのは第4の精霊でした。
言わなくても表紙見ればわかりますよね。はい、精霊化した琴里です。

助けに来た琴里は強く、狂三の再現体を焼き払ったまではよかったのですが強すぎる力に飲まれ狂三を殺そうとした所で士道がなんとか抑えたわけですがこのままだと数日中に力に飲まれてしまう琴里。
その前に何とかしなければと言うことで琴里攻略戦が始まりでした。

義理とは言え妹。
ある意味よく知らない相手を攻略するよりよく知ってる家族を攻略するほうが難しいでしょうね。
しかも琴里が折紙の両親の仇かもしれないと分かりごまかしながらデートするのですが・・・
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結局ばれて新兵器「ホワイト・リコリス」を装備して襲ってきてドンパチ。
ホワイト・リコリスってガンダムSEEDのミーティアみたいな存在なのね。

2人の争いを止めたい士道はキスして琴里の力を封印。
折紙に「殺したいのはイフリートで人間の琴里じゃないのだからもうやめろ」みたいなこと言って争いを止めたのですが個人的にはそんなんでいいのかと思ってしまいました。
ちなみに「イフリート」とか精霊化した琴里の通称です。

結局5年前に琴里を精霊の力を与えた「何か」がすべての元凶みたいな感じで今回の戦争は終了。

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で、冒頭に琴里にボコボコにされ何とか逃げ延びた狂三はせっせと回復中。
すべての元凶とされる「何か」と会話で狂三が士道を狙うのは(正確には士道に封印されてる力)30年前に飛んで最初の精霊を殺して精という存在を消すことみたいです。
「何か」が狂三に「君は優しいんだね」と言っていることから精霊関係で亡くなった誰を復活と言うか亡くなった事実を消すためやるのじゃないかと私は予想しています。

3巻読んだ限りでは狂三は「命」というものに大切にしている節がありますしね。
演技とは言え自殺しようとした士道を助けたり、殺されかけた子猫助けたりとね。
逆に殺しているやつは胸糞悪くなる糞野郎ばかりだし。
最終的にはかなり良い人でしたって感じになるんじゃないですかね?

とりあえず今巻はこんな所。
オチとして実は琴里は最初から好感度MAXでしたって。
まぁブラコンだったってことですよね。
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by HABATAKEchicken | 2013-05-13 20:32 | 愛読書 | Comments(0)

自動車税が来ました。
余計な出費が痛いです・・・

こんばんはふぇざ~です。

昨日に引き続き3巻の感想を。
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アニメ放送に追いついたので3巻からは本気出すってことでネタバレあるのでご注意を。

第3の精霊「時崎狂三」が転校して来る所から始まる今回。
自己紹介で「精霊です」なんて言ってしまうものだから士道君は大慌て。
早速接触を試みるものの狂三に主導権握られっぱなしで士道はアタフタ。
これだけなら狂三かわいいよ狂三なんでしょうけどね><

そんな中
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もう1人の新キャラで士道の実の妹と名乗る「崇宮 真那」という少女も現れる始末。
お兄ちゃんは大変です。

なんとか狂三とのデートまでこぎつけるもののぜんぜん構ってもらえない十香のテンションが↓↓
クラスメートの助けを得た十香がデートに誘ってきてさぁ大変。
しかも折紙も誘ってきたものだから・・・
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デートと名ばかりの本当の戦争が始まった・・・
士道1人で3人を同時に相手にしなければいけないこの状況。
30分したら別の女の子の所を繰り返して士道はがんばるのですが普通トイレに行って1時間帰ってこなかったらバレるだろうと・・・

そんなデート中に狂三が人殺しをしている所を目撃してしまった士道は狂三は救えないとへこたれちゃうのですよ。
しかも真那が狂三を殺そうと追っていたのが分かり、なんとかしたいけど体が動かない・・・
そんな時に十香に励まされて再び狂三を、そして真那を助けようと立ち上がる士道。
さすがはメインヒロインですね。

狂三と再び対峙する覚悟ができた士道ですが
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狂三の圧倒的な能力の前に手も足もでず・・・
その狂三の能力ってのが名前から分かるように「時」、時間ですね。
「時」とパッと思いつくのがJOJOのザ・ワールドですが狂三の場合「過去の再現体を大量に持ってくる」能力。
大量にワラワラしている所だけ見ればfateZEROのライダーの宝具にイメージ近いのですかね。
一応武器である銃で対象物の時間を進めたり止めたりできるみたいですが一番の特徴はこの再現体。

この能力によって手も足もでない士道達。
士道が食べられそうって所で第4の精霊が助けに来て今巻は終わり。

んーアニメは登場キャラだけ見るとこの3巻で終わりなんですよね。
ただ最後の狂三戦だけオリジナル展開にして終わらすのかな?
なんにせよこの巻だけやたらと人死んじゃってますがアニメのほうはどうするんだろう?
アニメのほうはアニメのほうで楽しみです。
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by HABATAKEchicken | 2013-05-10 23:59 | 愛読書 | Comments(0)

明日仕事行ったら休みじゃんって今気づいた。
ついさっきまで今日は水曜だと思ってたよw

こんばんはふぇざ~です。

昨日に続き今日はデート・ア・ライブ2巻の感想を。
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と言っても2巻も現時点でアニメ放送してしまったわけでアニメも原作も大体内容おなじなんですよね。当たり前かw

それでもなんか書いてみようかと思いがんばってみる。

十香に続き第2の精霊「四糸乃」のデレさせるためにがんばる今回。
その過程で四糸乃とイチャついていた思われ嫉妬で荒れ狂う十香がなんか初々しいですね。

四糸乃のパペットの「よしのん」を捜索のために訪れた折紙宅。
折紙の変態っぷりが笑いを通りこして若干ひいてしまったのはたぶん私だけではないはず。
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デート・ア・ライブは全巻通して天使召喚のイラストがちょっと特殊なんですよ。
見開きだから見にくいか・・・
1巻の十香はかっこよかったのですが四糸乃はちょっと怖いですね・・・

嫉妬で荒れ狂っていた十香を説得して協力してもらいなんとか四糸乃の力を封印できた士道。
とりあえず四糸乃が救われた良かったです。
これはこのシリーズ読み始めて早い段階で思ったことなのですが精霊がみんな女の子だからよかったけどこれが男だったらと思うとね・・・ウホ

2巻の感想はとりあえずこんな所で。
んーあんまり感想になってないかな・・・
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by HABATAKEchicken | 2013-05-09 20:47 | 愛読書 | Comments(0)

長期休暇開けの連続早出は辛い。

こんばんはふぇざ~です。

先日購入した「デート・ア・ライブ」が大体読み終わったのでちょいと感想でも。
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とりあえず1巻。
この時点でアニメ放送しているわけで大して内容が変わるわけないだろうと踏んで流し読みになってしまいました。
なので感想と言うよりはアニメと比べてみたいなのになってしまうのですが。

読んでみてなんと言うかアニメのほうが内容が濃かったり+α部分があったりとあれれって感じでした。
普通逆な気もするのですけどねぇ。
あとイラストのほうはすごくかわいくて私好みでした><

んー感想と言えない気もしますが1巻に関してはこんな所で。
アニメ放送してしまったから今更感あるのよね・・・
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by HABATAKEchicken | 2013-05-08 21:02 | 愛読書 | Comments(0)

GW最終日。
なんで休みってすぐ終わってしまうん・・・

こんばんはふぇざ~です。

毎年の恒例行事として「名探偵コナン 絶海の探偵」見てきました。
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なので軽く感想を。

あらすじ
海上自衛隊によるイージス艦の体験航海を楽しむため、京都の舞鶴港沖にやってきたコナンたち少年探偵団一同。しかし突然、けたたましい音が鳴り響き、左腕を失った自衛隊員の遺体が見つかる。捜査に乗り出したコナンは、イージス艦にある国のスパイ“X”が紛れ込んでいることを突き止めるも、スパイの魔の手はコナンたちにも忍び寄っていた。

あらすじからして最近のお国事情をネタにしたような気がしますが少なからずあるのでしょう。たぶん。

劇場版コナンと言えば舞台を使った派手なアクション。
今回はイージス艦と言うことなのでぶっ放されたミサイルをどうにかするくらいには期待していたのですが(ポスターもそんな感じだし)さすがにそんなことはなかったですね。
どちらかと言うこと今回は推理よりで結構大人しめでした。

アクション部分と言うと船から逃げようとするスパイをサッカーボールで撃墜する所と蘭姉ちゃんのカラテ。
回を増す事に威力上がっていくコナンの靴。スパイを打ち上げ花火にしちゃってるしw
あと蘭姉ちゃんのカラテアクション。
もうカラテじゃないよねあれ。私は好きでしたが><

色々突っ込み所がありますが最大の突っ込みどころは大人たちがコナンの言いなりになってるところ。
もう終盤とかコナンの一言でイージス艦の機能使っちゃってるし。
まぁアニメなんだから突っ込んじゃダメなんでしょうけどね。

色々突っ込んじゃいましたが総評として面白かったと思います。

また来年もあるみたいなので楽しみにしてましょう。
その前に前にテレビでやった「ルパンvsコナン」が今度は劇場版になるみたいです。
個人的にはなんでルパンなんだろう・・・ってのが未だにあるのですがね。
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by HABATAKEchicken | 2013-05-06 14:34 | 日常 | Comments(0)

GWに突入しました。
今回は短めなので少し残念。

こんばんはふぇざ~です。

昨日友人達と遊ぶ約束をしたような気もしなくもなかったのですが何の連絡もなかったので昼から単機で少し遠出を。
その帰りに本屋行って買ってきました。
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我ながら少し買いすぎたかも?
財布が薄くなったので少し後悔しなくもないのですが・・・

「デート・ア・ライブ」と「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」買いました><
今期アニメの豊作で特にラノベ枠多いので個人的に大変うれしい限り。
その影響で今回こんな大人買いしたわけですよ。
これに「はたらく魔王さま」をプラスするか3タイトル中2タイトル選ぶかで迷ったのですが好きな順で今回はこの2作にしました。
GW中どころかしばらくこれで楽しめそうです。
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by HABATAKEchicken | 2013-05-04 19:14 | 愛読書 | Comments(0)