カテゴリ:愛読書( 74 )

自動車税が来ました。
余計な出費が痛いです・・・

こんばんはふぇざ~です。

昨日に引き続き3巻の感想を。
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アニメ放送に追いついたので3巻からは本気出すってことでネタバレあるのでご注意を。

第3の精霊「時崎狂三」が転校して来る所から始まる今回。
自己紹介で「精霊です」なんて言ってしまうものだから士道君は大慌て。
早速接触を試みるものの狂三に主導権握られっぱなしで士道はアタフタ。
これだけなら狂三かわいいよ狂三なんでしょうけどね><

そんな中
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もう1人の新キャラで士道の実の妹と名乗る「崇宮 真那」という少女も現れる始末。
お兄ちゃんは大変です。

なんとか狂三とのデートまでこぎつけるもののぜんぜん構ってもらえない十香のテンションが↓↓
クラスメートの助けを得た十香がデートに誘ってきてさぁ大変。
しかも折紙も誘ってきたものだから・・・
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デートと名ばかりの本当の戦争が始まった・・・
士道1人で3人を同時に相手にしなければいけないこの状況。
30分したら別の女の子の所を繰り返して士道はがんばるのですが普通トイレに行って1時間帰ってこなかったらバレるだろうと・・・

そんなデート中に狂三が人殺しをしている所を目撃してしまった士道は狂三は救えないとへこたれちゃうのですよ。
しかも真那が狂三を殺そうと追っていたのが分かり、なんとかしたいけど体が動かない・・・
そんな時に十香に励まされて再び狂三を、そして真那を助けようと立ち上がる士道。
さすがはメインヒロインですね。

狂三と再び対峙する覚悟ができた士道ですが
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狂三の圧倒的な能力の前に手も足もでず・・・
その狂三の能力ってのが名前から分かるように「時」、時間ですね。
「時」とパッと思いつくのがJOJOのザ・ワールドですが狂三の場合「過去の再現体を大量に持ってくる」能力。
大量にワラワラしている所だけ見ればfateZEROのライダーの宝具にイメージ近いのですかね。
一応武器である銃で対象物の時間を進めたり止めたりできるみたいですが一番の特徴はこの再現体。

この能力によって手も足もでない士道達。
士道が食べられそうって所で第4の精霊が助けに来て今巻は終わり。

んーアニメは登場キャラだけ見るとこの3巻で終わりなんですよね。
ただ最後の狂三戦だけオリジナル展開にして終わらすのかな?
なんにせよこの巻だけやたらと人死んじゃってますがアニメのほうはどうするんだろう?
アニメのほうはアニメのほうで楽しみです。
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by HABATAKEchicken | 2013-05-10 23:59 | 愛読書 | Comments(0)

明日仕事行ったら休みじゃんって今気づいた。
ついさっきまで今日は水曜だと思ってたよw

こんばんはふぇざ~です。

昨日に続き今日はデート・ア・ライブ2巻の感想を。
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と言っても2巻も現時点でアニメ放送してしまったわけでアニメも原作も大体内容おなじなんですよね。当たり前かw

それでもなんか書いてみようかと思いがんばってみる。

十香に続き第2の精霊「四糸乃」のデレさせるためにがんばる今回。
その過程で四糸乃とイチャついていた思われ嫉妬で荒れ狂う十香がなんか初々しいですね。

四糸乃のパペットの「よしのん」を捜索のために訪れた折紙宅。
折紙の変態っぷりが笑いを通りこして若干ひいてしまったのはたぶん私だけではないはず。
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デート・ア・ライブは全巻通して天使召喚のイラストがちょっと特殊なんですよ。
見開きだから見にくいか・・・
1巻の十香はかっこよかったのですが四糸乃はちょっと怖いですね・・・

嫉妬で荒れ狂っていた十香を説得して協力してもらいなんとか四糸乃の力を封印できた士道。
とりあえず四糸乃が救われた良かったです。
これはこのシリーズ読み始めて早い段階で思ったことなのですが精霊がみんな女の子だからよかったけどこれが男だったらと思うとね・・・ウホ

2巻の感想はとりあえずこんな所で。
んーあんまり感想になってないかな・・・
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by HABATAKEchicken | 2013-05-09 20:47 | 愛読書 | Comments(0)

長期休暇開けの連続早出は辛い。

こんばんはふぇざ~です。

先日購入した「デート・ア・ライブ」が大体読み終わったのでちょいと感想でも。
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とりあえず1巻。
この時点でアニメ放送しているわけで大して内容が変わるわけないだろうと踏んで流し読みになってしまいました。
なので感想と言うよりはアニメと比べてみたいなのになってしまうのですが。

読んでみてなんと言うかアニメのほうが内容が濃かったり+α部分があったりとあれれって感じでした。
普通逆な気もするのですけどねぇ。
あとイラストのほうはすごくかわいくて私好みでした><

んー感想と言えない気もしますが1巻に関してはこんな所で。
アニメ放送してしまったから今更感あるのよね・・・
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by HABATAKEchicken | 2013-05-08 21:02 | 愛読書 | Comments(0)

GWに突入しました。
今回は短めなので少し残念。

こんばんはふぇざ~です。

昨日友人達と遊ぶ約束をしたような気もしなくもなかったのですが何の連絡もなかったので昼から単機で少し遠出を。
その帰りに本屋行って買ってきました。
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我ながら少し買いすぎたかも?
財布が薄くなったので少し後悔しなくもないのですが・・・

「デート・ア・ライブ」と「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」買いました><
今期アニメの豊作で特にラノベ枠多いので個人的に大変うれしい限り。
その影響で今回こんな大人買いしたわけですよ。
これに「はたらく魔王さま」をプラスするか3タイトル中2タイトル選ぶかで迷ったのですが好きな順で今回はこの2作にしました。
GW中どころかしばらくこれで楽しめそうです。
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by HABATAKEchicken | 2013-05-04 19:14 | 愛読書 | Comments(0)

なんか寒かったむちゃくちゃ寒かった。

こんばんはふぇざ~です。

ソードアートオンライン12巻買ったので軽く感想を。
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前回の続きから。
ユージオの目的であるアリスに再会したのはよかったのですが記憶はなく、整合騎士になっていました。
一度は捕まったもののなんとか脱走してカーディナルに助けてもらった所で終わった前回。
今回はその続きからで前半戦はそのカーディナルからラスボスのことやカーディナルの目的なんか聞き、後半戦は100階にいると言うラスボス目指して途中にいる整合騎士たちとの熱いバトルが今回の流れ。

前半戦のカーディナルの話は私には頭の痛くなるような話でした・・・難しい・・・
後半戦のバトルは熱い展開の連続でしたが今回からでてきた「完全支配術」のおかげで超必殺合戦すぎる気もしなくもない。個人的にその辺がちょっとなぁって思いました。
今回はアリスと少しやりあって終わり。
カーディナルの話を聞いてキリトの目的がラスボスを倒した先になりましたね。
ラスボスを倒すだけなら案外早く終わりそうとも思いましたが現実世界の問題とかも全然解決してないしまだまだ続きそうですね。
次を楽しみにしていましょう。
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by HABATAKEchicken | 2013-04-10 20:13 | 愛読書 | Comments(0)

唇が切れて痛いです・・・
リップクリーム塗り捲っていたのに。

こんばんはふぇざ~です。

織田信奈の野望10巻買いました。
今回はアマゾンの特典がかなり良さげだったのですが悩んでたら面倒になったのでいつもどおりその辺の本屋で。やっぱ通販すればよかったかしら。
まぁとりあえず感想を。
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前回の続きからで半兵衛、官兵衛の傷を癒すために訪れた有馬の湯からスタート。
ロリハーレム風呂を堪能する良晴。両軍師によるスク水とかもうなんでもありだよねこの世界w

そして約束どおり安土城で信奈との逢瀬を果たそうとするものの今回は助けを求めてきたけんにょさんに邪魔されると。
こんな感じで始まった今巻。
本猫寺の反乱であちらこちらで一揆が起こり、それに便乗するように毛利軍も村上水軍で攻めて来ましたね。
帯にも書いてあるように今回は海戦と言うことで織田家の水軍と言えばこの人九鬼水軍率いる滝川左近一益。この巻は一益メインと言ってもいいのかな。

新キャラであり、信奈の新しい義妹の蒲生氏郷ことレオンが登場したことによってやきもちを焼いたり、自分の出生を知ったり2人の姉の間で悩んだりと大忙しの一益でした。
そんな一杯一杯な一益を諭す良晴がかっこよかったです。こんなことしてるからロリっ娘にフラグ立てちゃうんでしょうけどw

三種の神器発動で良晴を帰すか帰さないかを迫られる信奈。帰せば良晴との噂も払拭でき、天下布武の戦を行う大儀名分が立つのですが・・・・結局天下も良晴もあきらめないと宣言どおり帰さなかったわけで。
それどころか天下万民の前でキスしちゃったからもう大変。
上杉武田から完全にロックオンされたわけだし殆どの勢力もだし身内にもね。十兵衛ちゃんとか十兵衛ちゃんとか十兵衛ちゃんとか!!
読んでいて良晴の当初の目的は本能寺の変の回避なんだから帰っちゃだめだろと思ってたのですが帰らなくてもフラグ立っちゃってるね・・・

なんていうか最後のほうは超展開でしたがかなりいい所で終わってしまったのが残念。
次巻も楽しみにしていましょう。
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by HABATAKEchicken | 2013-03-15 23:59 | 愛読書 | Comments(0)

昨日の帰り、普段30分かからない道のりを2時間くらいかけて帰りました。
雪国の恐ろしい所。

こんばんはふぇざ~です。

今週と言うか先月から楽しみにしていたハイスクールD×Dの14巻が発売したので買って来ました。
いつもならフライング販売してくれるお店がやってくれず珍しく当日購入に。
近場のTUTAYA3件まわって1冊だけあったのでなんとか購入。
人気ないのかなぁ・・・
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と言うわけで念願の14巻が手に入ったぞ。

ネタバレ入った感想を。
前巻の短編集を挟んで新章スタートと言うことで今回の話のキーワードは「魔法使いとの契約」と「吸血鬼」ですかね。
話の冒頭から魔法使いとの契約の話が始まったのですが今回は魔法使い協会の理事の方と会談してだいたい終わり。理事の方から候補者の書類貰ったので書類選考段階と言う所でしょうか?
ただヴァーリチームの黒歌とルフェイも兵藤家に勝手に住みついたのでイッセーとはなんだかんでルフェイと組むような気が私はしますね。
契約の話はこれから吸血鬼の話がでかくなりそうなのでそっちを終わらせてからやるのかその過程でところどころやるのかわかりませんが今回はさわり程度でした。

で、話がでかくなりそうな「吸血鬼」のほうはと言うと。
吸血鬼の2大派閥のひとつ、カーミラ派のエルメンヒルデ(エルメ)との会談から。
エルメの来訪の目的はもうひとつの派閥から神滅具の所有者がでてこちらに攻撃してきて粛清したいからギャスパーを貸せと言うもの。
ただこのエルメってのがまたひどい吸血鬼で。
同じ吸血鬼のギャスパーのことはハーフというだけで雑種と罵るわ言ってることは自分達の都合ばかりでプッツン寸前のオカルト研究会の面々。
しかもギャスパー貸したら3大勢力との和平を結ぶと脅しのような条件付き。
断ればこっちの評判が悪くなるから半ば応じるしかない状況に。
そんな中、神滅具の所有者であるヴァレリーを助けに行くとギャスパーが自ら立ち上がります。
その決意に押されてかリアスも吸血鬼の所に行くことを決意します。
とりあえず先発隊としてリアス、木場、アザゼル先生が吸血鬼の国へ。
今回の吸血鬼の話も魔法使いの契約と同じくさわり程度だったかもしれませんね。
次巻から本気ですかね?なんにしても他種族を下に見る純粋な吸血鬼相手には大変な思いしそうですね・・・

このあと3人が出発した駒王学園を禍の団+魔法使いの構成チームが襲います。
攫われた後輩トリオを救いにオカルト研究会+生徒会が大暴れ。
オカルト研究会のメンバーはもちろんだけど生徒会のメンバーもなかなか。
特に会長の指揮能力高すぎ。匙の能力もなかなかだし、生徒会に限らず他のチームもそうだけどグレモリー眷属個々の性能が高すぎるだけなんですよね。
3人を救出したあと敵のリーダーが滅んだはずのドラゴン、グレンデルを呼び出し襲い掛かります。
これはヤバイとイッセーはイマイチ調子のでないドライクを呼び出しますがなんと「おっぱいドラゴン」の影響で幼児退行してしまっていましたね><
ヴリトラの助言でもう一体竜王が必要ってことでアザゼル先生から受け継いだファーブニルをアーシアが召喚。
しかしファーブニルに動いてもらうにはアーシアがパンツを献上しないといけないとか・・・
イッセー側のボケと敵側のツッコミも絶妙で思わず吹いてしまいました><
この14巻では大半がシリアスパートだったせいか最後の最後でのこれはかなりききました。
シリアスな場面もいいですが超絶的なアホ展開があってこそのハイスクールD×Dだと改めて思い知らされましたね。
このあとはアーシアの犠牲で復活したドライクとイッセー達がグレンデルを退け、敵のリーダーも自分はグレイフィアの弟のユーグリッドと正体明かして去っていって今回は終わりと。

今回は新章と言うことで話のさわりって所でしたね。
次巻から細かくやっていくのでしょう。
それにしても伝説のドラゴンが次々堕ちていってますね><
ほぼイッセー君のせいですが。
なんにせよこの14巻も楽しませてもらいました。
次巻も楽しみですね。
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by HABATAKEchicken | 2013-01-19 23:59 | 愛読書 | Comments(0)

朝から気分が悪く仕事休みたかったのですが休めるわけもなく我慢していきました。
この体調で雨にうたれながらの仕事は辛かった。

こんばんはふぇざ~です。

「織田信奈の野望外伝 邪気眼竜政宗」を買いました。
先月発売だったはずなのに気づけば延期で、20日発売かと思ったら昨日売ってたので仕事中だったけど買っちゃった><
早く仕事終わらないかと待ち遠しかったです。
読み終わったので軽く感想を。
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内容は伊達政宗こと梵天丸が奥州の覇者となり、関東遠征を決めるまで。

1ページ開いていきなり直江兼続のカラーイラストであれれーと思ったら今回のサブ主人公っぽいポジションでしたね。まじめキャラかと思ったら結局馬鹿キャラになってましたが。
今回のメインである伊達ファミリー。本編では酷い人だと思われた母親義姫でしたが実は梵天丸を愛してるからの行動でいい人でしたね。まぁ読んでるこっちは完全にギャクで笑うところでしたが。でもって結局馬鹿キャラ。叔父はキモイシスコンだしね。父親の輝宗はいい人。この人まで馬鹿キャラだったら伊達家おわってたんじゃ・・・と思わせるくらい他が馬鹿ばっかりでした><

堺で良晴に教えられた邪気眼使っての知略戦。敵に瞳見せて呪うぞ的に簡単に終わらすのか思ったらちゃんと作戦とか考えるあたり読んでておもしろかったと思いました。よく練られた知略戦とやってることのアホらしさとの両方の意味で。兼続とやりあうところなんかホントひどいよねw

最後の最後で待ってましたの上杉謙信の登場。なんと挿絵付き><
有名な兼続の「愛」の兜の由来もこのシリーズだと・・・・あれでいいのかw
最後に織田との決戦フラグも立てちゃったし本当に今後の本編が楽しみでしょうがないです。

今回も楽しませてもらいました。おもしろかったです。
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by HABATAKEchicken | 2012-12-18 21:39 | 愛読書 | Comments(0)

かなり久々の定時出勤でした。
ほんの少しでしたが多く寝れたのがうれしいなんて・・・

こんばんはふぇざ~です。

ソードアートオンライン11巻買いました。
買ったのは昨日なんですが眠くて読みきれず2日かかってしまいましたが軽い感想を。
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あらすじとしては上級修剣士となったキリトとユージオに世話役にロニエとティーゼという女の子があてがわれ、充実した日々を送っていたのですが同じ上級修剣士の貴族とユージオがもめたことで世話役の2人が標的に。
ユージオの目の前で2人が犯されそうになるのですがキャラに似合わずユージオがブチ切れて貴族の1人の手首をふっとばし、後から来たキリトはもう1人の貴族を殺しちゃうんですよ。
そのおかげで世話役の2人は助かるのですがキリトとユージオは罪人に・・・

なんていうか読んでて貴族2人がムカムカさせるんですよ。
それ以上に相手を傷つけたり殺したりしなければ女の子犯すことが何の問題にならなくてそれを助けるために相手を傷つけたり殺したりしたら無条件で罪になる世界のシステムというか「禁忌目録」に腹がたった。
ティーゼのユージオに対する思いを知ってからのこれでしたからね。余計にね。
まぁ話の流れとしたらうまいんでしょうけど。

これで整合騎士なってアリスに会いに行くという目的がはたせなくなったと思ったら罪人になった2人を迎えに来たのはなんとそのアリスだった・・・のですが記憶を操作されたのか別人みたいになっちゃってました><
そのあと牢屋から脱走して整合騎士とバトルしたり逃げたりしながら「カーディナル」に助けられます。

この「カーディナル」が自律型プログラムでここではじめてキリトはこの世界の裏側と言うか真実と言うか始まりと言うか・・・読んでいて若干頭こんがらがってきたのでまぁこんな所で・・・・申し訳ない。

と今回はこんな感じで。
なんていうか私としてはこのままユージオはティーゼとくっついちゃえばいいのにと思いましたね。
これは私だけじゃないはず。
今回の話で目的地と言うか本拠地に乗り込んだのでもうすぐ終わりかと思えばこれで半分いったとかいかないとか・・・
web版読んだことある人のブログには3分の1とか書いてあったような・・・
長いなぁこの分だとあと1年以上はSAOで楽しめるってことなんでしょうかね?

眠いのでこんな所で。
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by HABATAKEchicken | 2012-12-11 21:28 | 愛読書 | Comments(0)

暑かったので髪をきりました。

こんばんはふぇざ~です。

10日発売なのでフライングとかないかなぁと思ったのですがネットで購入者多数いたので朝から本屋さん行って買ってきました。
さすがにフライング早すぎなんじゃないかと思ってしまった。
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と言うわけで11巻。
簡単なあらすじとしては京介桐乃の冷戦の理由とヒロインズ達による京介争奪戦開始と言うところでしょうか。
メインとなった京介の中学時代の話には笑わせてもらいました。と同時に俺妹最大のキツイ場面だったと思います。今回も安定して面白かった。
次巻なんて最終巻らしいですね。
長いような短いような感じでしたがグダグダやるよりはちょうどいい尺だったような気もします。
アニメ2期も決まってたぶんアニメ最終話と原作最終巻ぶつけてくるんじゃないかと個人的には思ってます。

「踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望」見てきました。
個人的な感想です。
いっしょに行った弟が「最後にしてはパンチが弱かった」と言ってましたが弱いどころではなくつまらなかったのが私の感想です。
本当にこれで最後とか思ってしまった・・・
コナンみたいにエンディングあとにオチがあるんだよねって期待したもののそんなものはやはりなかった。
本当にこれでシリーズ最後なら残念だと思います。
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by HABATAKEchicken | 2012-09-08 23:59 | 愛読書 | Comments(0)