ソードアートオンライン 14巻 感想

久々にやる気ダウン症候群に陥りました。

こんばんはふぇざ~です。

ソードアートオンライン14巻を読みました。
12日販売だと思ったのですが10日販売だったみたいですね。
ぜんぜん気づきませんでした。

と言うわけで14巻の簡単な感想を。
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前回の続きから。
アドミニストレータによってシンセサイズされたユージオとの対決から始まった今回。
村を出てから相棒であり、ライバルでもあった2人が全力で手に汗握る展開でしたね。

そしてラスボス、アドミニストレータ。
扉絵でなんで全裸と思ったり・・・もしましたがそれはおいておいてさすが最高司祭。むちゃくちゃ強い。
ソードゴーレム含めなんとか倒すもののその犠牲はあまりにも多い・・・シャーロット、カーディナル、そしてユージオが犠牲に。
この章終わるときはキリト、ユージオ、アリス3人でご都合主義ながらもHappyEndで終わると思ったのですがそんなことはなかったですね。
せめてもの救いがアリスといっしょに逝けたのが救いっちゃ救いだけどやはりさみしいです。

これでキリトが現実世界に帰還して菊岡殴って終わりかと思ったのですが現実世界では現実世界でなにやら大変なことになっていてまだまだ続くみたいです。
次回も楽しみにしていましょう。

それにしても今回と言うか今回もなんですが相変わらず専門用語みたいなの並べられると難しいですね。
頭痛い><
私が馬鹿なだけかもしれませんが・・・
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by HABATAKEchicken | 2014-04-13 19:58 | 愛読書 | Comments(0)